ある職員の証言 ( 後編 )

すると、

のぼる君の身体が、、、、、、

 

のぼる君の身体が、

光だしたんです!!

耀きだしたんです!!

えええええええええええ??????

 

そして!!

何と!!!

 

死後、数日たったはずの、

のぼる君の身体が、

動きだしたんです!!

えええええええええええ???????????

えええええええええ????????????????????

立ち上がったんです。!!!!!!!!!

えええええええええええ?????????????

私達は、

気を失いそうになりました。

ラッパの様な音は、

まだ続いていました。

のぼる君の全身のあざやケガは、

すっかり無くなって元気そうに見えました。

そして、

棺桶をすり抜けました。

 

のぼる君は、清さんを見つめると、

ニッコリ笑い、

きよしさんに近づきました。

 

すると今度は、

何と!

きよしさんの身体が!!

「輝き」始めたんです!!!!!

えええええええええええ?????????????

えええええええええええ?????????????

私達は自分達が、

「夢」を見ているのではないか?

 

そう思いながら、

この不思議な不思議な

「大いなる光景」を、

見ていました。

 

 

する今度は!!!

きよしさんが!!!!

立ち上がったのです!!!

歩き出したんです!!!

 

立てないはずの彼が!!

歩けないはずの彼が!!

えええええええええええ?????????????

えええええええええええ?????????????

見ると!

清さんは、まったくの別人のように!

見えました!!

そこにいるのは「老人」ではなく「若者」でした!

 

それに禿げ頭は毛がふさふさになっていて!!

長身になって!!

ハンサムで!!!

もうメガネも

いらないようでした!!。

 

本当にかっこいい男、

男前の男に、

なっていました!!!!!!

 

えええええええええええ?????????????

 

もう、驚いたのなんのって、、、

すると今度は、

二人は「上」を見上げて、

体を真直ぐに

しました。

すると

次の瞬間!

消えました!!

 

えええええええええええ??????

 

 

 

これが、

私の見た

あの「人間大量消失事件」の瞬間です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これには後日談が

あります。

 

 

私が軍に徴兵された後で、

知ったことですが、

 

 

あの日、

戦闘機が、

高度、数千メートルもの雲の上で、

物凄い光景を目撃したそうです!!

信じられないですが、、、

大量の「人」が、雲の上にいたんです!!!

それも生きて!!!

 

彼らは黄金に、

輝いていたそうです!!!

 

 

 

パイロットの証言によると、

それはまるで、

「美しい金色の野原」のように、

 

あるいは、

「収穫を待つ黄金の稲穂」のように、

 

見えたんだそうです。

 

雲の上の人々は

みんな楽しそうに「談笑」していたそうです。

信じられますか?

パイロットは、

何とか、気を失わなわないようにしたそうです。

そして、

戦闘機を静止飛行、

ホバリング飛行をさせました。

 

目の前に広がる、

アンビリーバブルな光景を、

カメラに収めるためです。

 

パイロットは、

機体のカメラだけでなく、

自分のスマホでも写真を撮りました。

 

見ると、

人々の中心に、

ひときわ「輝く人物」が、

いたそうです。

 

パイロットはその人物を見て、

即座に「イエスキリストだ!」と、

分かったそうです。

パイロットが慌てて何度も写真を撮っていると

その「輝く人の集団」は、

一瞬、さらに輝いて、、、

 

消えたそうです。

その日、

パイロットが写した「極秘」の写真を、

私が見たのは、

徴兵されて、

しばらく経ってからでした。

 

 

 

 

私は、

その写真を見て、

、、、、驚きました、、、

泣きました。

 

そこには、

元気な、

のぼる君が姿が有ったからです!!!!!!

のぼるくん!!!

 

良かったー!

 

本当に良かったー!

 

のぼる君はイエスに抱かれていました!!!

幸せそうでした。

 

のぼる君は、

生きています!!!!!!!

 

天国に、

昇って行ったのです!

 

私はあの日から、

神の存在を、

信じるようになりました。

 

天国の存在を

信じるようになりました。

 

イエスキリストこそが神であると、

信じるようになりました。

 

神よ。

ありがとう。

 

キリストよ。

ありがとう。

 

いつか、

どうか、

私ものぼる君に、

会えますように。

 

 

そして

あなたににもお会いできますように。

 

アーメン

 

 

 

聖書  第一テサロニケ4:16~17

 

主は、

号令と、

み使いのかしらの声と、

神のラッパの響きのうちに、

ご自身天から下って来られます(携挙のために)

 

それから、

キリストにある死者(亡くなった方)がよみがえり、

次に、

生き残っている私達(あなたや私)が、

たちまち彼ら(よみがえった方々)といっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、

空中で主と会う(雲の上で、主イエスにお会いする)のです。

 

このようにして、

私達は、

いつまでも主とともに(天国に行く)いることになります。

 

 

 

 

第一コリント 15:50~57

 

兄弟たちよ。

私はこのことを言っておきます。

 

血肉のからだ(この身体)は神の国(天国)を相続できません。

朽ちるもの(この身体)は、

朽ちないもの(天国)を相続できません。

 

聞きなさい。

私はあなたがたに奥義を告げましょう。

 

私たちはみなが眠ってしまう(死ぬ)のではなく、

みな変えられる(栄化される)のです。

 

終わりのラッパとともに、

たちまち、

一瞬のうちにです。

 

ラッパが鳴ると、

死者は朽ちないもの(栄光の身体)によみがえり、

私たちは変えられるのです。

 

朽ちるもの(この身体)は、

必ず朽ちないもの(栄光の身体)を着なければならず、

死ぬもの(この身体)は、

必ず不死(栄光の身体)を着なければならないからです。

 

しかし、朽ちるもの(この身体)が朽ちないもの(栄光の身体)を着、

死ぬもの(この身体)が不死(栄光の身体)を着るとき、

「死は勝利にのまれた。」としるされている、

みことばが実現します。

 

「死よ。おまえの勝利はどこにあるのか。

死よ。おまえのとげはどこにあるのか。」

 

死のとげ(死の原因)は罪(神から離れている)であり、

罪の力は律法(自己救済は不可能 )です。

 

しかし、神に感謝すべきです。

 

神は、私たちの主イエス・キリストによって、

私たちに勝利(福音を信じるだけ良い!)を与えてくださいました。

 

ですから、

私の愛する兄弟たちよ。

 

堅く立って、

動かされることなく、

いつも主のわざ(この福音を伝える)に励みなさい。

 

あなたがたは自分たちの労苦が、

主にあってむだでないことを知っているのですから。

 

 

 

ルカ福音書 21章28節

 

これらのこと(全世界的な天変地異)が起こりはじめたなら、

からだをまっすぐにし、

頭を上に上げなさい

贖い(身体の栄化と昇天)が近づいたのです。

 

 

 

 

 

 

あなたは救われていますか?

 

 

 

あなたは「携挙される」方ですか?

地上に「残される」方ですか?

どっちですか?

 

でもどうか、

残されないでください。

 

キリストを信じて、

永遠の命を頂いてください。

どうぞ教会へ行ってください。

 

心からお勧めします。

 

 

 

 

 

 

ある職員の証言 ( 後編 )

終わり。