島尻先生。お疲れさまでした。

島尻安伊子先生。

お疲れさまでした。

また次があります。

少し休んで、また頑張りましょう。

 

 

島尻あい子先生。

孤立無援のなか、よく頑張りました。

お疲れさまでした。

 

あんなに不利な状況だったのに、

先生はよく頑張りました。

 

 

屋良候補 7.7万票   島尻候補 5.9万票

わずか、、1.7万票の差です。

次は、行けますよ。

 

沖縄の現状に、

40代以下の人々、

とくに10代、20代の若者たちは気がつき始めています。

 

 

日本が危ないという事に・・・

 

・・・・

 

中国の侵略に・・・

 

 

先生、

よくバッシングに耐えて

頑張りましたね。

 

先生はよくやりました。

偉いです。

 

 

 

先生は、

今までの自民党候補と違い、

危険な普天間基地の一日も早い除去のために、

勇気を出して、

辺野古移設「容認」の姿勢を貫いてくださいました。

日本人として、先生の事を誇りに思います。

 

沖縄人として感謝します。

ありがとうございました。

 

m(__)m

 

 

すぐ次の選挙が来ます。

しっかり休んで、元気を取りもどしてください。

今回は次につながる良い結果です。

次、頑張りましょう。

 

 

先生はたった一人で、

日本に破壊活動を行っているとして監視されてる共産党、

と、その党首の志位、

そして、それに組する、

立憲民主の枝野、

国民の玉木、

自由党の小沢一郎、

そして創価学会を相手に、

よく頑張りました。

当選した屋良候補の後ろには、

赤青黄色の創価学会・公明党の旗が、誇らしく、なびいています。

情けない。

小さな声を、聴く力。って、

選挙に勝つ方はどっちのほうかな? っていう、小さな声ですよね。

駄目だ、こりゃぁ・・・

 

自公と言っていましたが、

実際は、自民党と、

日本維新の会です。

 

 

自民党の皆さま、

日本維新の会の皆さま、よくやりました。

お疲れさまでした。

 

 

次は勝てます。

次は絶対に勝てます!

沖縄人は、気がつき始めています。

 

 

 

 

 

 

 

私たちの教会に、

学校の先生が来ています。

ある日、その先生が私に言いました。

 

「牧師。自民党は、『沖縄から米軍が出て行ったら、

沖縄人は、イモを食べて、はだしで暮らさなきゃいけなくなる。』って

言っていましたよ。

沖縄が日本に返還されるのを、自民党は拒否したんですよ。

それなのに、なぜ自民党を応援するんですか?」

 

 

私はそれを聞いて、笑ってしまいました。

見事に真実がすり替えられているからです。

 

 

沖縄返還は、

1971年に、

米国の国務長官と日本国の外務大臣が、沖縄返還協定に署名し、

その年の臨時国会、第67回国会で、

沖縄返還協定(条約)を批准する採決が行なわれ、

「賛成多数」で「可決」され、

1972年に実現しました。

このとき、

沖縄を日本に返還するのに「賛成」を表明したのは

たった一つの党だけです。

 

自民党です。

えっ?って。

そうなんです。

 

ぎゃくに、

沖縄を日本に返還するのを反対した政党は、

反日政党は以下の通りです。

共産党、、

公明党、

民社党、

社会党、

 

沖縄の日本復帰に大反対する、公明党、共産党、民社党、社会党。

ご覧の通りです ↑

 

学校の教員でさえ、

見事に、イモはだし論争と、沖縄返還協定の出来事が、

すり替えられて理解されているのです。

沖縄県民の多くが騙されていても

しかたがありません。

 

ウチナーンチュは、

本当に素直なのです。

良い人たちなのです。

どうか本土のみなさん、

あまり怒らないでください。

 

沖縄のみなさん。

ね?

これで分かりましたよね?

自民党です。

 

 

その教員に、

その間違いを指摘したのですが、

あれから先生、教会に来なくなりました。

先生、日曜日、待ってますよ・・・

(´Д⊂グスン

 

これからも分かるように、

沖縄にいる反日勢力は、

自民党は、沖縄を捨て石に見ている、と見事に沖縄県民に印象付けたのです。

 

しかし日本政府は沖縄を見捨てていません。

戦時中だってそうです。

戦艦大和も、

沖縄を助けるために、

命を捨てて来たんでしょう?

 

ゼロ戦の神風部隊の

子供たちもいっしょです。

沖縄を救うために、命を捨てて来たんでしょ?

沖縄を救うために来たんでしょ?

 

それを、なぜ、

沖縄は捨て石だ~、となるんですか???

大丈夫ですか???

 

 

日本は沖縄のために頑張っています。

自民党は沖縄を見捨てていません。

沖縄の人たちの事を本気で考えてくれています。

日本維新の会もそうです。

 

幸福実現党は保守ですが、宗教団体です。

選挙で選んだら、結局、創価学会の二の舞です。

政治は政治家に、任せましょう。

 

 

 

島尻安伊子先生。

先生は一人じゃありません。

多くの沖縄県民がついています!

 

多くの若者が気がつきはじめています。

多くの壮年も気がつきはじめています。

ベテランも一部、気がつきはじめています。

 

沖縄を見捨てずに、

最後までがんばりましょう。

 

島尻先生、

お疲れさまでした。

 

夏の選挙で、頑張りましょう。

 

 

 

 

 

日本とアメリカの愛の子

ハーフ牧師より